2024年1月7日 / 最終更新日時 : 2025年1月26日 ham179 お知らせ 学校対抗 14年ぶりの3位 第96回日本学生氷上競技選手権(群馬県渋川市)の最終日、本学は2000mリレーで第5位、チームパシュートで第2位となり、23点を追加しました。合計得点135.5点となり、第82回大会(2010年1月_栃木県日光市)以来、実に14年ぶりに学校対抗得点で3位となりました。 佐藤天海主将を中心にチーム一丸となり、最後の最後まであきらめない姿勢が最高の結果を生みました。羽田監督就任4年目にして初の表彰台、1年間の頑張りがこのインカレで花開きました。 学校対抗で14年ぶりの表彰台に立つ西山侑吾副主将(4年) 学校対抗得点で14年ぶりに3位となり笑顔の選手たち 学校対抗3位に入り、笑顔の羽田監督(右)と新山コーチ(左) 順位大学名500m1000m1500m5000m10000m2000mRチームPT合計1位高崎健大394634161818101812位専修313022.523261518165.53位明治21233.54025815135.54位日体大171517341410121195位日大42201200120866位大東文化0716102668737位東洋000101704318位法政1400722169位山梨学院30022061310位八戸学院01000405 全競技終了後、インカレ恒例の部旗を持っての集団滑走 歴代学校対抗得点 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 Δ